MbaasサービスのParseを使ってみる(まずは感想と準備編)

クソ社長はずっとAndroidでアプリを作ってたんですが、iOSは?という話をよくいわれるので、iOSもやってみることにした。

Androidを作ってるときも、APIを利用したいなー、って思ってたんですがさすがに自分でサーバー間でやってる時間がない(クソアプリカンパニーは一人でやってるしね)ので、どうしたものかと思ってた。

マツタケアラームを作るきっかけになった本業のK君に「MBaaSっていうのが良いらしいっすよ」っていうのでチェックした。

どうもソーシャルログインやら、バックエンドのデータ管理やら、プッシュ通知やらなんやら色々使わせてくれるらしいやないか〜、シャイボーイで、「手伝って」って言えないワイにぴったりやで〜、しかも結構無料で使えるやないか〜っていうことで試してみることにした。

色々調べていると、ニフティやらKiilあたりが日本語のドキュメントがあって使いやすそう、でも一番安いのはParseというサービスらしいので、一旦それにすることにした。個人的にはクラウドストレージが20GBまで無料で使えるところが魅力だった。

以下メモ。

1. Sign Upをクリック。

2. Sing Up情報を適当に入力

3. 詳細な情報を入力

Company Typeで入力項目は変わる。ワイはStartupを選択・・といきたいところやが、まだ法人化の計画もなんもないのでIndivisual Developer(個人開発者)を選択。

Company Typeは以下の項目があった。

  • Indivisual Developer(個人開発者)
  • Consultancy(コンサル業)
  • Ad or Interactive Agency(広告や相互作用を及ぼすエージェンシー?)
  • Startup(スタートアップ)
  • Goverment(政府機関)
  • Small Business(中小企業)
  • Enterprise(大企業)

4.晴れてアカウント完成。ダッシュボードが見える。どうも左上からアプリを追加できるようです。

どうも、Docsをみると、Xamarinも対応してるらしいです。

また、色々試してメモしておきたいと思います。

ラッキーアイテムスクラッチをリリースしました!

一億数千万人のクソアプリカンパニーファンの方々、お待たせしました。
2014年初となるアプリ「ラッキーアイテムスクラッチ!」をリリースしました!

スクラッチを引いて、グレーの部分を擦ればあら不思議!今日のラッキーアイテムが記載されていますよ!
さあ、ラッキーアイテムで、レッツハッピーライフ!


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2014年クソアプリカンパニーの抱負

さて、どうしようか。

何本かはリリースするとして、どういうコンテンツにするか。エロネタと身内をいじるネタだったが、今年は少し役に立つアプリを出すかもしれない。「クソアプリカンパニーって役に立つのは出すんはちゃうんちゃう?」と言われそうなのでイイアプリカンパニーでも作るかもしれん。正直今のネタ路線だけだとDL数がなあ。

iOSはどうするか。開発者アカウントとるのがお高いのと、私自身がObjective-c得意じゃないんで、優先度は低い。でも日本では圧倒的にiOSやけど、まあ、ワールドワイドなアプリにしたらええんか。

もうちょっとプロモーションに力を入れないとあかんかも。